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塩入冬湖(FINLANDS)【他人図鑑コラム Vol.2】

塩入冬湖(FINLANDS)【他人図鑑コラム Vol.2】

17歳の時から20歳くらいまで付き合っていた人がわたしのはじめてきちんと付き合った人だった。 ひとつ年上で優しくて話し方と肩の骨がものすごく好みだった。 とりたての免許で初心者マークをつけて迎えにきて …
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【ライブレポート】阪本奨悟、東名阪ツアー終幕。 「みなさんにいただいたものを次に繋げます!」

【ライブレポート】阪本奨悟、東名阪ツアー終幕。 「みなさんにいただいたものを次に繋げます!」

阪本奨悟が、9月29日(土)に東京・ラフォーレミュージアム原宿で「阪本奨悟 ワンマンツアー2018 SPROUT~綿毛の宴~」の追加公演を開催した。この日のチケットはソールドアウト。会場に集まったオー …
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Event/Live, News, Report
タイラダイスケ(FREE THROW)【生活と音楽 Vol.10】× OSAWA17(I HATE SMOKE RECORDS / THE SENSATIONS)(後編)『シーンへの危機感から掴み取った「生活」と「音楽」を続けて行く意味』

タイラダイスケ(FREE THROW)【生活と音楽 Vol.10】× OSAWA17(I HATE SMOKE RECORDS / THE SENSATIONS)(後編)『シーンへの危機感から掴み取った「生活」と「音楽」を続けて行く意味』

情熱とアイディアを持って「生活」と「音楽」を両立させている人にフォーカスを当てる対談連載「生活と音楽」。 第10回目となる今回はインディーレーベルI HATE SMOKE RECORDSの主宰であり、 …
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タイラダイスケ(FREE THROW)【生活と音楽 Vol.10】× OSAWA17(I HATE SMOKE RECORDS / THE SENSATIONS)(前編)『「名前をつければ大丈夫だ」から始まったI HATE SMOKE RECORDSのレーベル活動』

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映像演出家・スミスの人生相談【きょうもスミスがかんがえた Vol.28】スミス、「続けること」についてかんがえた

映像演出家・スミスの人生相談【きょうもスミスがかんがえた Vol.28】スミス、「続けること」についてかんがえた

こんにちは。映像演出家スミスです。 台風で撮影を延期しました。数年に1回ぐらいこういうことが起きます。本来あるべき撮影の日はどういうわけだか仕事が捗ります。ボーナス感があるんです。間違って早起きしたよ …
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LA音楽生活15年・Layla Laneヒデの【原稿料頂いたのでお話します Vol.10】 クラシック音楽家向けの話。クラシック音楽家としてどうやっていけばいいの!?

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わたくし、今でこそどっぷりポップ音楽の人間ですが、実は大学ではクラシックギターを専攻しておりました。ということで、今回は特にクラシックを今一生懸命頑張ってるよ〜という皆さんに向けて書きます。若いクラシ …
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Nozomi Nobody【Origin Vol.6】×  Kaz Skellington(Playatuner / umber session tribe)[後編] ヒップホップは「自分で居場所を作ること」

Nozomi Nobody【Origin Vol.6】× Kaz Skellington(Playatuner / umber session tribe)[後編] ヒップホップは「自分で居場所を作ること」

取材中、カズ君は何度も「居場所」という言葉を口にした。「ヒップホップに恩恵を感じてる」とも。ヒップホップからもらったものを一生懸命還そうとしているのだなと思った。音楽や音楽を取り巻く現状に真摯に向き合 …
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Nozomi Nobody【Origin Vol.6】×  Kaz Skellington(Playatuner / umber session tribe)[前編] ユーザーの「人生を変える」決意と使命。日本一のヒップホップWEBマガジンが出来るまで【前後編】

Nozomi Nobody【Origin Vol.6】× Kaz Skellington(Playatuner / umber session tribe)[前編] ユーザーの「人生を変える」決意と使命。日本一のヒップホップWEBマガジンが出来るまで【前後編】

<後編へ> 私が初めてカズ君(Kaz Skellington)に会ったのは、2年前。友達の企画ライブにカズ君がMCを務めるバンド・umber session tribe(以下アンバー)が出ていた時だっ …
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映像演出家・スミスの人生相談【きょうもスミスがかんがえた Vol.27】スミス、「1日」についてかんがえた

映像演出家・スミスの人生相談【きょうもスミスがかんがえた Vol.27】スミス、「1日」についてかんがえた

こんにちは。映像演出家スミスです。 ドラマの現場は毎日同じスタッフに会うので、会社勤めしている気分になります。ミュージックビデオやコマーシャルの仕事だと、会っても3日に一度なので、新鮮な気分です。今回 …
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タイラダイスケ(FREE THROW)【生活と音楽 Vol.10】× OSAWA17(I HATE SMOKE RECORDS / THE SENSATIONS)(後編)『シーンへの危機感から掴み取った「生活」と「音楽」を続けて行く意味』

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タイラダイスケ(FREE THROW)【生活と音楽 Vol.10】× OSAWA17(I HATE SMOKE RECORDS / THE SENSATIONS)(前編)『「名前をつければ大丈夫だ」から始まったI HATE SMOKE RECORDSのレーベル活動』

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Nozomi Nobody【Origin Vol.6】×  Kaz Skellington(Playatuner / umber session tribe)[後編] ヒップホップは「自分で居場所を作ること」

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Nozomi Nobody【Origin Vol.6】×  Kaz Skellington(Playatuner / umber session tribe)[前編] ユーザーの「人生を変える」決意と使命。日本一のヒップホップWEBマガジンが出来るまで【前後編】

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【Interview】糸奇はなが描く、負の感情へ温かく寄り添う12篇の物語。

【Interview】糸奇はなが描く、負の感情へ温かく寄り添う12篇の物語。

8月7日に初となるアルバム『PRAY』を発売する糸奇(いとき)はな。彼女は何者か??という方のために、以下へ資料から抜粋した紹介記事を張り付けたい。 「時に美しく時に哀しく躍動する旋律、キラキラと儚く …
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Interview, News, Release
タイラダイスケ (FREE THROW)【生活と音楽 Vol.9】× モリタナオヒコ (TENDOUJI) (後編)「TENDOUJIは最初で最後のバンド」

タイラダイスケ (FREE THROW)【生活と音楽 Vol.9】× モリタナオヒコ (TENDOUJI) (後編)「TENDOUJIは最初で最後のバンド」

情熱とアイディアを持って「生活」と「音楽」を両立させている人にフォーカスを当てて話を聞いていく対談連載「生活と音楽」。 第9回目となる今回はロックバンドTENDOUJIのギターボーカル、モリタナオヒコ …
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タイラダイスケ (FREE THROW)【生活と音楽 Vol.9】× モリタナオヒコ (TENDOUJI) (前編)「何にもなかった生活に寄り添い続けた音楽」

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約2年振りの新作リリース!国際派シンガー・ソングライター大和田慧インタビュー!【後編】

約2年振りの新作リリース!国際派シンガー・ソングライター大和田慧インタビュー!【後編】

-続いて、カップリングの2曲について伺います。まず「Everything~どれでもない、そのすべて」ですが、この曲もL.A.で録音してきたとか? 大和田:ただ、ジョンと作ったのではなく、別のチームとレ …
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約2年振りの新作リリース!国際派シンガー・ソングライター大和田慧インタビュー!【前編】

約2年振りの新作リリース!国際派シンガー・ソングライター大和田慧インタビュー!【前編】

日本だけでなくアメリカでも精力的にライヴを行う国際派シンガー・ソングライター、大和田慧が、約2年振りとなる新作をリリース! 2014年、ハーレムにある老舗クラブ、アポロシアターの「アマチュアナイト」に …
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塩入冬湖(FINLANDS)【他人図鑑コラム Vol.2】

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映像演出家・スミスの人生相談【きょうもスミスがかんがえた Vol.28】スミス、「続けること」についてかんがえた

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DAW女・小南千明【脳内エクスポートVOL.1】 ヘッドホンのはなし

DAW女・小南千明【脳内エクスポートVOL.1】 ヘッドホンのはなし

ヘッドホンが壊れた。 作業用のじゃなくてリスニング用の、外で音楽聴く時に使ってたやつ。 私の場合、衣装やアーティスト写真でヘッドホンをつけてることが多いけど、普段からよく首にかけて出かける。街中で知り …
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映像演出家・スミスの人生相談【きょうもスミスがかんがえた Vol.26】スミス、「演出」についてかんがえた

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こんにちは。映像演出家スミスです。 また今日も新しい映像を演出している。映像演出家を志してから、眠れなかったり、思い通りにいかなかったことはたくさんあったが、辞めたいと思ったことは一度もない。それどこ …
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映像演出家・スミスの人生相談【きょうもスミスがかんがえた Vol.25】スミス、「編集」についてかんがえた

映像演出家・スミスの人生相談【きょうもスミスがかんがえた Vol.25】スミス、「編集」についてかんがえた

こんにちは。映像演出家スミスです。 ついに日傘を買いました。基本的に日焼けをしたくないのですが、日焼け止めを塗るとなんだかとても疲れてしまうので(皮膚呼吸的なことなんだろうか)、いつか日傘を買おうと心 …
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映像演出家・スミスの人生相談【きょうもスミスがかんがえた Vol.24】スミス、「カメラ」についてかんがえた

映像演出家・スミスの人生相談【きょうもスミスがかんがえた Vol.24】スミス、「カメラ」についてかんがえた

こんにちは。映像演出家スミスです。 いよいよ本格的な夏到来ということで、灼熱の太陽の下での撮影をしています。画面からは湿気は感じられないので爽やかな画が撮れていて気分は良いのですが、現場スタッフの体力 …
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映像演出家・スミスの人生相談【きょうもスミスがかんがえた Vol.23】スミス、「打ち合わせ」についてかんがえた その2

映像演出家・スミスの人生相談【きょうもスミスがかんがえた Vol.23】スミス、「打ち合わせ」についてかんがえた その2

こんにちは。映像演出家スミスです。 梅雨に入って、やっぱり撮影は雨に悩まされてます。ロケハン時に晴れていると、とても不安になりますし、こんな日に撮影できなかった自分の運の無さに落ち込みます。雨が降ると …
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【ライブレポート】阪本奨悟、東名阪ツアー終幕。 「みなさんにいただいたものを次に繋げます!」

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【Live Report】yahyel、圧巻のサウンド・アンド・ヴィジョン 恵比寿LIQUIDROOMでの、ツアー初日公演最速レポート公開

【Live Report】yahyel、圧巻のサウンド・アンド・ヴィジョン 恵比寿LIQUIDROOMでの、ツアー初日公演最速レポート公開

恵比寿LIQUIDROOMにて昨日行われた東京公演を皮切りに、京都、札幌、名古屋、大阪、高知、仙台、そして韓国・ソウルの計8都市で、行われるyahyelの2ndアルバム『Human』リリースツアー。超 …
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『歓喜に包まれた圧巻の終演』世界を席巻するThe xx、日本で行われた単独公演のライブレポート

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17年フジ・ロック、ベスト・アクトの声に促されるように実現した単独公演。しかも昨年2月から文字通り世界中を巡ってきた“I See You Tour”の締めくくりとなればパフォーマンスも完璧練れた状態( …
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Nozomi Nobody「Everything Goes Back to You」Release Tour Final

Nozomi Nobody「Everything Goes Back to You」ツアーファイナル@下北沢Half Moon Hall ライブレポート

Text:田中 サユカ Photography:山川 哲矢 12月5日、Nozomi Nobodyの「Everything Goes Back to You」リリースツアー ファイナルが行われた。 会 …
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バレエ/ヴォーカル・グループ「・POINT」本物の技術とアイデンティティで新しい時代のバレエ・アートを発信 Amazon Fashion Week Tokyoライブレポート

バレエ/ヴォーカル・グループ「・POINT」本物の技術とアイデンティティで新しい時代のバレエ・アートを発信 Amazon Fashion Week Tokyoライブレポート

2017年10月20日 渋谷ヒカリエ Amazon Fashion Week Tokyo / YUMA KOSHINO presents zenballet revolution「・POINT」ライブ …
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佐々木亮介(a flood of circle)『Juke Joint Tour "Hello, My Name Is LEO”』ツアーファイナル

佐々木亮介(a flood of circle)『Juke Joint Tour “Hello, My Name Is LEO”』ツアーファイナル@渋谷WWW Xライブレポート

Text:秋摩竜太郎 Photo:新保勇樹 佐々木亮介のソロツアー最終公演『Juke Joint Tour “Hello, My Name Is LEO”』が10月2日、渋谷WWW Xにて行われた。ソ …
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DJ RS

【Interview】U.S.と日本のクラブの違いって? U.S.ツアーを経てDJ RSが今思うこと

“U.S.ツアー”、日本を拠点に活動するミュージシャンであれば1度は憧れるであろう。そんな憧れを自ら行動することで実現し、成功させたDJ RS。世界最大の音楽コンベンション『SXSW(サウス・バイ・サ …
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【Bonoboライブレポート】冷め止まぬ余韻、感動と称賛の嵐 初となるバンドセットでの単独来日ツアー東京公演

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過剰を排すること。あるいはしすぎないこと。Bonoboことサイモン・グリーンは最新作『Migration』リリース時のインタビューにおいて、「自分で敢えて何か制約をもうけようとすることはないよ」と筆者 …
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