Nozomi Nobody、12月にKeishi Tanakaを迎え代官山WGTにて企画イベント開催

Share on facebook
Share on twitter
Share on google
Share on email
Share on facebook
Share
Share on twitter
Tweet
Share on google
Share
Share on email
Email

教会での一発録りが話題となったデジタルシングル『生活』と『ホタル』の2曲を10月11日にリリースしたNozomi Nobodyが、12月7日(金)に代官山のカフェダイニング・Weekend Garage Tokyoにて企画ライブ「Gift vol.1」を行う。客演にはKeishi Tanakaを迎え、Nozomi Nobodyは中村龍人(Key/Emerald)と高木陽(Dr/Emerald)とのスリーピースのバンドセットで出演する。

今年、照明とのコラボレーションライブや、ゲストハウスでのライブ等、様々なイベントを企画し、suger me、Achico (Ropes)、asuka ando、ermhoiなどと共演してきたNozomi Nobody。年内最後の企画として兼ねてより共演を希望していたKeishi Tanakaとのライブが実現。なお「Gift」は、Nozomi Nobodyが敬愛するミュージシャンを一組招くツーマンライブイベントとして今後も定期的に開催される予定。

チケット予約は本日よりWeekend Garage TokyoのHPより受け付けている。

<イベント詳細&予約ページ>
http://weekendgaragetokyo.jp/event/?p=6005

LIVE INFO

Nozomi Nobody presents “Gift vol.1”

12月7日(金)@代官山 Weekend Garage Tokyo
Open 18:30 Start 19:30
Adv. ¥3,000 Door ¥3,500 +1food&1drink
Keishi Tanaka / Nozomi Nobody(Band Set)

http://weekendgaragetokyo.jp/event/?p=6005

RELEASE INFO

Nozomi Nobody

『生活』『ホタル』

2018.10.11(Thu)
各配信サイトにて2曲同時リリース

PRICE:¥2,000 +tax
FORMAT:Digital Single
LABEL:Silent Room Records

 

 

生活
ホタル

 

<Nozomi Nobody – 生活(MV)>

PROFILE

NozomiNobody

Nozomi Nobody

様々な情景が浮かぶ楽曲と透明な歌声、ループステーションを巧みに用いたコーラスワークで魅せるライブパフォーマンスで注目を集めるシンガー・ソングライター。2016年6月、作詞作曲、アレンジ、録音、ミックスまでのすべてを手がけたセルフプロデュース・ミニアルバム『We Are Always a Bit Lonely』を、2017年9月13日に、自身のルーツに立ち返り新境地となる“フォーク・ポップ”2nd mini album『Everything Goes Back to You』をリリース。

2018年10月には、NYで活動する作曲家・Hidetake Takayamaをピアノ演奏に迎え、教会で一発録音をしたデジタルシングル『生活』と『ホタル』を発表した。

下北沢のダイニングバーと教会でのサーキットイベント”CIRCUS FES”をはじめとする様々なイベントの企画や、CM・舞台作品での歌唱、Webでの連載執筆等も行う。

<Official Website> http://nozomi-nobody.tumblr.com/

Keishi Tanaka

Keishi Tanaka

ミュージシャン。作詞家。作曲家。Riddim Saunterを解散後、2012年よりソロ活動をスタート。 『Fill』と『Alley』という2つのアルバムで、シンガーソングライターとしてバンド時代とは違う一面を見せる。”Floatin’ Groove”が、FM802をはじめ全国のラジオ局でパワープレイに選ばれるなど、細部にこだわりをみせる高い音楽性を持ちながら、幅広い層に受け入れられる音楽であることを証明してみせた。2015年までに、詩と写真で構成された6曲入りソングブック”夜の終わり”や、絵本”秘密の森”など、自身の世界観を表現する多様な作品をリリースしている。そして、2016年には3rdアルバム『What’s A Trunk?』を発表。Tokyo Recordings、fox capture plan、LEARNERS、Ropesなど、さまざまなミュージシャンに演奏を依頼し話題となる。ライブハウスでのバンドセットから、よみうり大手町ホールやBillboardでの11人編成ビッグバンド、さらには小さなカフェでの弾き語りなど、場所や聴く人を限定しないスタイルで活躍の幅を広げている。自主企画として、バンド編成の[NEW KICKS]と、アコースティックの[ROOMS]を不定期に開催中。また、2017年4月に詩集『真夜中の魚』(シンコーミュージック・エンタテインメント)を発売し、文章にも注目が集まる。『ランドネ』(エイ出版)、『WEEK!』(Newsline)で連載を持つ。

<Official Website> http://keishitanaka.com/

×

株式会社イノベーションクリエイティブ

〒150‐0001 東京都渋谷区神宮前 2-33-8原宿ビューパレー #1001

TEL:03-6721-1853 / FAX:03-6721-1854

WEB:http://www.innovation-tokyo.com/

©2017 INNOVATION CREATIVE INC, All Rights Reserved