The 1975の秘蔵っ子!No Rome(ノー・ローム)が6曲収録の新EP『Crying In The Prettiest Places』をリリース!EP収録のシングル「Pink」のミュージック・ビデオを公開!

Share on facebook
Share on twitter
Share on google
Share on email
Share on facebook
Share
Share on twitter
Tweet
Share on google
Share
Share on email
Email
タグ:

The 1975の秘蔵っ子として注目を集めるミレニアル世代のポップシンガー、No Rome(ノー・ローム)が、6曲収録の新EP『Crying In The Prettiest Places』をリリース、更にEP収録のシングル「Pink」のミュージック・ビデオを公開した。

新EPのプロデュースはNo Romeと共にThe 1975のMatthew Healyが務めており、プログラミングには同じくThe 1975のGeorge Daniel、ミキシングにはArctic MonkeysやThe 1975を手掛けたマイク・クロッシーがクレジットされている。

<No Rome – Pink>

No Romeは、父親が持っていたSlipknotや2Pac、New Order、David Bowie等のレコード・コレクションを聞いて育った。十代になると、My Bloody Valentinやslowdiveなどのシューゲイズ・バンドに傾倒。その後、エレクトロやポップスの影響を受けた”シューゲイズR&B”とも言える今のNo Romeの音楽スタイルにたどり着いた。

昨年8月にデビューEP『RIP Indo Hisashi』をリリース後、No RomeはThe 1975と共に世界ツアーを周り、更にUS最大の音楽フェスティバル、コーチェラにてThe 1975との共演曲「Narcissist」を披露し大反響を得ている。

<No Rome – Cashmoney>

RELEASE INFO

No Rome

『Crying In The Prettiest Places』

Now on sale

LABEL:Dirty Hit / Hostess

1. 5 Ways to Bleach Your Hair
2. Stoned In The Valley
3. Cashmoney
4. Pink
5. Rimbaud, Come and Sit For A While
6. All Up In My Head

新EP絶賛配信中!
http://smarturl.it/c1herl

 

PROFILE

No Rome/Crying in the Prettiest Places (a-sya)news

No Rome(ノー・ローム)

マニラ出身で現在はロンドンを拠点に活動するシンガー/プロデューサー。The 1975のマシュー・ヒーリーとジョージ・ダニエルが共同プロデュースを手掛けたデビューEP『RIP Indo Hisashi』をUK気鋭レーベルから2018年8月にリリースした。
2019年に行われたUS最大の音楽フェス、コーチェラにてThe 1975との共演曲「Narcissist」を披露、The 1975の世界ツアーのオープニング・アクトを務める。2019年5月に2nd EP『クライング・イン・ザ・プリティエスト・プレイセズ』をリリースした。

×

株式会社イノベーションクリエイティブ

〒150‐0001 東京都渋谷区神宮前 2-33-8原宿ビューパレー #1001

TEL:03-6721-1853 / FAX:03-6721-1854

WEB:http://www.innovation-tokyo.com/

©2017 INNOVATION CREATIVE INC, All Rights Reserved