YouTube番組「佐渡ええっちゃTV!」ともコラボレート。堀江淳をアンバサダーに迎え、中島晴香/高橋涼/森月音葉/松岡詩恩プロジェクト/小畑凜を迎えた「名曲Revolution LIVE vol.5」の模様をレポート。

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次世代を担うアーティストが毎回数組出演。それぞれが25分ステージ枠の中で、オリジナル楽曲を中心に、時代を彩り、長く歌い継がれている”名曲”を自身のスタイルでカバーする形でライブを行っているのが、定期開催中のイベント「名曲Revolution LIVE」。2026年より、会場をnavey floor AKASAKAへ移し。さらにバージョンアップした内容を示してきた。しかも、10月30日に行われた「佐渡ええっちゃTV! presents『名曲Revolution LIVE vol.5』」からは、YouTube番組「佐渡ええっちゃTV!」ともコラボレートしてお届することになった。同公演には、名レボLIVEアンバサダー&佐渡ええっちゃTV!メインMCを担う堀江淳を筆頭に、中島晴香 / 高橋涼 / 森月音葉 / 松岡詩恩プロジェクト(稲月カノン、勝治秀基) / 小畑凜が出演した。ここに、当日の公演の模様をお届けしたい。

オープニングトーク

司会を努める松岡詩恩と、「名レボLIVEアンバサダー」を担う堀江淳が登場。この日の模様が、11月3日に公開収録になる「佐渡ええっちゃTV!」でも放送になることを伝えたうえで、この日の出演者が登壇し、それぞれ意気込みを述べていた。

小畑凜

トップを飾ったのが、12歳、まだ小学生の小畑凜。ギターのほうが大きいんじゃないかくらい、まだまだ成長期の彼女。1曲目は堀江淳の『メモリーグラス』をカバー。歌い出したとたん、繊細な声質ながら、気持ちで歌う姿勢を見せてきた。歌ううえで何が必要か、その本質をすでに理解しているのが、小畑凜の一番の強みだ。その気持ちに惹かれたのか、フロアから自然にクラップが起きていた。

 MCでは、「歌とギターで、心に残る音楽を届けたい思いで活動をしている」と述べていた。小畑凜の夢は、二十歳になったら堀江淳と水割りでお酒を飲み交わすこと。その約束を,堀江淳も了承していた。

 
中森明菜の『DESIRE-情熱-』のカバーでも、中森明菜のような情熱的な歌声を真似るのではなく、気迫を漲らせながらも、一言ひと言を大切に歌い紡ぐという、自分らしさを心がけて表現していた。シンガーソングライターとしてはまだ歩み出したばかり。でも、未来が楽しみになる、次代を担うシンガーが、そこにはいた。


    
森月音葉

 女優やモデルとしても活動しているシンガーの森月音葉。ファンの方と一緒に作った『想いのたね』を通して彼女は、美しく繊細なピアノの調べに乗せて、澄み渡る美しい声を響かせていた。「ありのままのわたしの声で夢を追い続けていく」と綴った歌詞を歌う声から、未来に歩むうえでの強い意志や決意が見えてきた。一つひとつの言葉をしっかりと胸の内で噛みしめて歌うその声が、観客たちの心に染み込んでいく。その声を心の中で抱きしめたくて、彼女の声を受け止めていた。

 軽やかに弾む、温かい春風のようなサウンドが心地よい。「つらいことが多い毎日でも、頑張った自分を褒めてほしい」という思いを歌った『今日の自分へ』で森月音葉は、その歌声を光にして、目の前にいるみんなへ、弾む温かい声で「頑張った自分にありがとう」とエールを送っていた。

 ここからは、名曲カバーコーナーへ。最初に歌ったのがディズニー映画「リトル・マーメイド」のテーマ曲『Part of your world』。まるで舞台劇を演じるように、曲調や感情の変化に合わせて、森月音葉の歌声の表情も巧みに様変わる。その表現力の豊かな歌声と、その姿に、誰もが魅入っていた。

 森月音葉は、中学生のときにCDデビュー。現在は、地元の福島と東京の二拠点で活動をしていることを述べていた。

 続いても、洋楽曲をカバー。選んだのが、エド・シーランの『Shape of You』。フロアに生まれたクラップもリズムに加えながら、森月音葉は、綺麗な英語の発音も魅力に、みずからも気持ちを弾ませ、曲の世界に感情を溶け込ませて歌っていた。一瞬にして、その曲の世界に染まりきって歌う、まさに憑依型のシンガーだ。芯の太い歌声が、説得力を持って胸に響いていた。

 「みんなの明日が笑顔いっぱいの日でありますように」と願いを込め、森月音葉が最後に歌ったのが『Smiley × Smiley』だ。彼女の歌声や温かくて優しい楽曲に触れていると、自然と笑顔を浮かべたくなる。サビでは、森月音葉と観客たちが、一緒に温かい声を重ねながら、笑顔と甘い幸せで、この会場と、みずからの心を満たしていった。

松岡詩恩プロジェクト

 「名曲Revolution」の仕掛け人であり、同イベントの進行を担うのが、松岡詩恩。この日は、ギターに稲月カノン、ゲストボーカルとキーボードに勝治秀基を迎えて出演した。

 松岡詩恩プロジェクトが最初に届けたのが、サザンオールスターズの『勝手にシンドバッド』だ。軽快に弾むラテンのリズムに乗せて、松岡詩恩と観客たちが最初から熱いコール&レスポンスを描き出す。お馴染みの楽曲が流れるのに合わせて、フロアからも歌に合わせて熱い掛け声が飛び交う。この曲では、松岡詩恩と勝治秀基がマイクのバトンをリレーしながら、気持ちを熱く騒がせて歌い奏でていた。間奏で強烈なギター演奏を響かせる稲月カノンの姿も、インパクトを与えていた。松岡詩恩と観客たちが熱を帯びた声を交わしあうなど、最初から熱狂に満ちた景色を彼らは作り出していた。勝治秀基の歌声も、楽曲に胸の弾む彩りを与えていたのも印象的だった。

 激しく躍動した、跳ねた曲調が印象的な『人人人魚』でも松岡詩恩は、フロアに気持ちを騒がせる熱や、ロックの衝動をそそぎ込んでいた。シニカルなメッセージを詰め込んだこの曲が、最強のロックのイズムを持って胸を熱く騒がせる。2人のパートナーの支えもあって、魂を揺さぶる熱い衝撃をもって、この曲が胸に飛び込んでいた。なんて熱いエナジーを放つライブだ。場内の人たちがずっと身体を揺らし、クラップし続けていたのも当然だ。

 次に届けたのが、松岡詩恩のライブではお馴染みのインスト・カバー曲の『カノンロック』。まるでアンセムのように高らかに響き渡る稲月カノンのギター。その旋律を合図に,松岡詩恩のギターと勝治秀基の鍵盤を叩く音色が、胸を熱く騒がせる。この曲では何と言っても、稲月カノンの弾く美しい音色でお馴染みの旋律を速弾きしていく姿に、心と視線がずっと惹かれていた。それも、2人の卓越した演奏がノリの良いグルーヴを作り上げていたからだ。

 続く『禁断の果実』では、エレピを弾きながら、勝治秀基が唸る声を響かせながら情熱的に。でも、しっかりと気持ちも身体も弾ませるファンキーに跳ねた演奏も繰り出して、観客たちの身体をしっかりと揺らしていった。ファンキーに跳ねた、ロックでソウルフルな衝撃が、ずっと心を熱く高ぶらせていた。いや、ガンガンに煽っていた。

 「いろんなことがある中で、少しでも背中を押せるような曲であれば」。その想いを込めて、松岡詩恩は「この想いを歌って繋がって~」と、『この歌が聞こえるか』を通して熱々とした思いを歌声と演奏に乗せて響かせ、ここに集まった人たちと思いの手を強く結びあっていた。松岡詩恩が「この声を響かせてよ」と高らかに歌うたびに、その声を胸の内に引き寄せ、ギュッと握りしめたくなる。歌で心を繋ぎ、歌で心を熱くし、歌で想いを分かち合う。そんな、歌を通して人と人の心が繋がりあう景色が、そこには生まれていた。その思いよ、未来に繋がって、彩って、広がっていけ。

「佐渡ええっちゃTV!」コーナー

 ここでは、YouTubeで配信している「佐渡ええっちゃTV!」の魅力や、佐渡の魅力を伝えていた。堀江淳は佐渡に何度も足を運んでいる。今年も堀江淳は佐渡に足を運んだことで知り得た、いわゆる定番のスポットだけではない観光地の見どころ、美味しい食事についてなど、佐渡の魅力を熱く語っていた。
 
 「佐渡ええっちゃTV!」の紹介コーナーでは、「アニソン・コスプレ・音楽」を軸に据えたリアルイベントを佐渡で行なうことを計画していると語っていた。さらに、お祭りや盆踊りで盛り上がるときに似合う音頭曲の制作も進めようとしていることも伝えてきた。

高橋涼

 超個性派、癖の強い、その天然さが魅力になっている、ピアノロックシンガーの高橋涼のライブは、KANの『愛は勝つ』のカバーから始まった。どんな名曲も、彼の手にかかると、情熱を満載した力強い楽曲に染め上げて、ただただ沸き立つ情熱を、彼はぶつけ続けていた。

 そこから、ピアノの演奏をブリッジに、高橋涼が多大な影響を受けたTHE BLUE HEARTSの楽曲メドレーへ。『リンダリンダ』をスケール大きなピアノの演奏に乗せておおらかに届ければ、続く『情熱の薔薇』では、ときに鍵盤をグリッサンドし、情熱がはち切れんばかりの歌声を炸裂させていた。そこから『TRAIN-TRAIN』へ。高橋涼は、最初に歌ったKANのカバー曲からずっと、まるでスケールの大きくて壮大かつ、ロックな熱情を満載した長大な歌と演奏にして届けてくれた。

 「愛を受け取る準備はできているかい?」と叫ぶ高橋涼。ショルダーキーボードを手にした彼が次に歌ったのが、オリジナルの『I LOVE YOU~あなただけ見ているよ~』。「あなただけ見ているよ」と歌うこの曲でも高橋涼は、華やかに弾け飛び、疾走するロックナンバーに乗せて、沸き立つ気持ちに素直に、しかも、一人ひとりの心に真っ直ぐに、熱々にした思いをぶつけていた。ステージの上をずっと左右に動きながら、彼は何度も「あなただけ見ているよ」と、無垢な思いを熱く燃やして歌っていた。その姿に、同じように気持ちを熱くした人たちが、高橋涼彼と一緒に「ラララ」と歌い、力強くクラップをしていた。

 MCでは、最近の社会事情も話題にしながら、今の日本を憂いていた…だけど、そんな世の中に希望を授けようともしていた。

ときに力強いグリッサンドも加えながら、高橋涼は沸き立つ気持ちへ導かれるままに鍵盤を叩くように演奏していた。そのうえで、「心のままに生きていますか」と熱い思いを届けるように、『明日に向かって』を声と魂を振り絞り、歌っていた。巧みに演奏に緩急を付けながら。でも、燃え立つ感情を抑えきれず、みずからの気持ちが騒ぐままに歌声を響かせていた。終盤には、場内中の人たちを巻き込んで「ラララ」の大合唱を巻き起こしていった。その無鉄砲な情熱、恐るべし。

MCでは、吃音をばかにされていた過去の経験を語りつつ、音楽に救われてきたことを語っていた。そのうえで、最後に高橋涼は、見えない幸せを歌にして届けてきた。それが…。

打ち上げ花火の音を合図に、高橋涼が言葉の一言ひと言を大切に、奏でる一音一音に思いや祈りを込め、曲に自分の感情を溶け込ませて、バラードの『透明な花火』を歌う。その歌声に命が宿っている。だから、その声を一つとして零したくなくて、その歌声をしっかりと胸で受け止めていた。高橋涼にとって大切なのは、単純な上手さではなく、魂にして伝え、投げつけることなのだから。

中島晴香

 地元・大分を飛び越え、今や、アメリカを中心に、海外の「JAPAN FES/JAPAN EXPO」に出場しては支持を得ている、超情熱系シンガーの中島晴香が、トリ前に登場した。

 アコギを手にした中島晴香は、弾き語りのスタイルで、これから訪れる冬の季節に思いを馳せるように、弦を爪弾きながら、ゆっくりと『冬の魔法』を歌い出した。芯の太い、でも、とても温かい歌声が、まるで冬を舞台にした恋しい恋の魔法をかけていくように胸に響いていた。なんて説得力のある力強い歌声だろう。曲が進むたびに声の感情が深くなり、いろんな思いを持った歌声の光になって心の中に降り注いでいた。だから、その姿を食い入るように見つめては、うっとりと酔いしれていた。

 次に届けたバラードの『青春の輝き』でも、中島晴香は一つひとつの言葉に思いを宿すように歌い奏でていた。カーペンターズの名曲に彼女は,シンプルな演奏だからこその魔法をかけ、原曲以上に深い、深い愛を湛えた歌声を通して、この場にいる人たちの心を釘付けしていった。その歌声に、ずっと抱きしめられていたかった。

 MCでは、大分県から車で14時間かけてきたこと。海外でも活躍する中島晴香らしく、「音楽に国境はない」「いろんな垣根を超えて歌を全力で届けたい」と伝えていた。

続く『Brake』では、オケを用いて躍動したロックなイズムあふれた楽曲を中島晴香はぶつけてきた。マイクを手に歌う彼女が、フロアに向け、開放感を満載した希望や輝きに満ちた歌声を解き放つ姿に向けて、フロアからも彼女と掛け合う声が飛び交う。歌詞の一節ではないが、いろんなポジティブな思いを詰め込み、「 光を集め」て、中島晴香この場に熱狂の声飛び交う最強の景色を作り上げていった。

この勢いをさらに高めるように中島晴香は、バーストしたハードエッジナンバー『Cry for ENISHING』を叩きつけ、この場を荒々しいロックなライブの景色に染め上げていった。パワフルな歌声を高らかに響かせ、彼女はずっと攻めた姿勢と熱々に染め上げた思いを、沸き立つ気持ちのままに叩きつけていた。伝えるなんて生温さじゃない、マグマのように吹き上がる感情を中島晴香はぶつけ続けていた。そうすることが、自分がこのステージで生きている証だと言うように。

 最後に歌ったのが、高く掲げた手を大きく揺らしながら、弾む楽しい気持ちに染め上げる『手を上げて』。曲が進むにつれて躍動する楽曲に乗せて、気持ちがどんどん華やいでいく。サビでは彼女と一緒に、高く掲げた手を左右に揺らし、心を一つに結びあった景色を作り上げていった。気づいたら、この場にいた誰もが、無邪気な笑顔になってはしゃいでいた。

堀江淳

トリを飾ったのが、このたび「名レボLIVEアンバサダー」に就任した堀江淳。この曲を聴きたくて、彼のライブに触れていた人たちも多かっただろうか。椅子に座り、ギターを抱えて最初に歌ったのが、堀江淳のデビュー曲であり、いろんな人たちとの出会いを作り、繋げてきた『メモリーグラス』だ。観客たちのクラップをリズムにしながら、軽快にギターを弾き鳴らし、でも哀切な思いを声に込め、今にも心壊れそうな儚さも見せながら歌っていた。もともと切ない失恋の歌だが、この日のライブで触れた『メモリーグラス』は、失った恋に後悔しながらも、その悲しみを少しだけ吹き飛ばし、切ない思いを飲み干しながら、少しだけ前を向く”思い歌”として胸に届いていた。

 次に届けたのが、今日から一週間後が誕生日の方に向けてという、ちょっとした遊び心含めて歌った『Happy birthday』。会場にいた8歳の女の子がその枠にはまっていたことから、彼女の誕生日を祝おうと、みんなで『Happy birthday』を歌って、この日選ばれた主役の女の子をみんなで祝福していった。

最後に堀江淳が届けたのが、女性シンガーに提供した『つばさ』を、自分の色に染めあげて届けてくれた。一つひとつの言葉に思いをそっと込めながら、その言葉を小さく羽ばたく翼にして、温かいギターの旋律の風に乗せて届けてくれた。切なくて悲しいその思い込めた歌声を、その言葉を、一つとして逃したくない。誰もがその演奏に、じっと耳と心を傾けながら、心の中に広げた小さな翼を羽ばたかせていた。

全体セッション

最後に、この日の演者が全員ステージに集合した。みんなでセッションをしたのが、堀江淳の『メモリーグラス』。大人数でのセッションということで、アレンジも昭和歌謡×ロックなスタイルにして届けてくれた。巧みに緩急をつけた演奏に乗せて、一人ひとりがマイクをリレーするように歌えば、サビではみんなで声と思いを重ね合わせ、儚い失恋の歌を、力強く飲み干す勢いで歌っていた。歌声の色が変わるたびに曲の表情もいろんな彩りをみせていくところが、セッションならではの楽しさだった。

 この日の模様は、11月3日公開収録する「佐渡ええっちゃTV!」の中でも流れるので、ぜひ見ていただきたい。

PHOTO:斎藤未央
TEXT:長澤智典

セットリスト 小畑凜
『メモリーグラス』(堀江淳)
『DESIRE-情熱-』(中森明菜)

森月音葉
『想いのたね』
『今日の自分へ』
『Part of your world』(今井美樹)
『Shape of You』(エド・シーラン)
『Smiley × Smiley』

松岡詩恩プロジェクト
『勝手にシンドバッド』(サザンオールスターズ)
『人人人魚』
『カノンロック』
『禁断の果実』
『この歌が聞こえるか』

高橋涼
『愛は勝つ』(KAN)
『ブルーハーツメドレー(リンダリンダ~情熱の薔薇~TRAIN-TRAIN~)』
『I LOVE YOU~あなただけ見ているよ~』
『明日に向かって』
『透明な花火』

中島晴香
『冬の魔法』
『青春の輝き』(カーペンターズ)
『Brake』
『Cry for ENISHIN』
『手を上げて』

堀江淳
『メモリーグラス』
『Happy birthday』
『つばさ』

全体セッション
『メモリーグラス』(堀江淳)

【出演者SNS】
堀江淳:https://jun-horie.com/
中島晴香:https://x.com/haruka_vocal
高橋涼:https://x.com/tarisam_amadare
松岡詩恩:https://x.com/shion_gt0918
稲月カノン:https://x.com/kanon_gitabo
勝治秀基:https://x.com/hideki0214
森月音葉:https://x.com/OTOHA_1551
小畑凜:https://x.com/rin_music_life

【株式会社Paul Kelly Entertainment各種SNS】
公式X
https://x.com/PaulkellyE68662

公式Instagram
https://www.instagram.com/paulkellyentertainment/

公式YouTube
https://www.youtube.com/@PaulKellyEntertainment

【佐渡魅力発信プロジェクト各種SNS】
公式X
https://x.com/sadomiryoku

公式Instagram
https://instagram.com/sadomiryoku/?hl=ja

公式YouTube
https://youtube.com/channel/UCbIriqwoD05v6fg4Tb0wdGg?si=zfJQ9Cb8tu37uoue

【次回公開収録情報】

11月3日(火・祝)
会場:渋谷QWS(渋谷スクランブルスクエア15F)
公開収録&ミニライブ観覧のお申し込みはこちら👇
https://forms.gle/fsq5hY7yUpaXy9Gi8

▪️当日スケジュール
13:00〜受付開始
佐渡PRブース・協賛企業展示
14:00〜佐渡ええっちゃTV!公開収録
(途中休憩あり)
16:30〜アーティストミニライブ
17:45 終了・ご退出

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