Blog
Two Door Cinema Club(トゥー・ドア・シネマ・クラブ)、3年振りの新曲「Talk」を公開。サマーソニック2019にも出演決定。
<Two Door Cinema Club – Talk>
Two Door Cinema Clubは10年以上にわたり成功をおさめてきたエレクトロ・ポップ/インディ・ロック・バンドで、ポップのパラメーターを分解、再編、再構築することにキャリアを費やしてきた。現在まで200万枚のアルバムと150万枚のチケットを売り上げ、20億以上のストリームとVevoとYoutubeでの3億回の再生回数を誇っている。「Talk」はTwo Door Cinema Club、約3年振りの新曲で、Jacknife Lee(U2、The Killers、REM)がプロデュースを手掛けた。今夏、バンドはSUMMER SONIC 2019に出演することも発表されている。
PROFILE
Two Door Cinema Club
Two Door Cinema Clubは当時17才の学生であったシンガーのAlex Trimble、ギタリストのSam Halliday、ベーシストのKevin Bairdの3人により北アイルランドのダウン州で結成された。フランスのレーベル、Kitsuneと契約し、2010年にデビュー・アルバム『Tourist History』をリリース。アルバムは当初、メディアから注目を浴びることはなかったが、後にイギリスでプラチナ・ディスクとなった。2012年にはセカンド・アルバム『Beacon』をリリースし、アイルランド・チャートで1位、UKチャートで2位を獲得。米でもGlassnote Recordsよりアルバムはリリースされ、USチャートの17位を記録した。その後、バンドはParlophone/Transgressiveに移籍。2016年にサード・アルバム『Gameshow』をリリースした。
■More Info:http://bignothing.net/twodoorcinemaclub.html
FEATURED
-
タイラダイスケ(FREE THROW)【生活と音楽 Vol.10】× OSAWA17(I HATE SMOKE RECORDS / THE SENSATIONS)(前編)『「名前をつければ大丈夫だ」から始まったI HATE SMOKE RECORDSのレーベル活動』
-
タイラダイスケ(FREE THROW)【生活と音楽 Vol.10】× OSAWA17(I HATE SMOKE RECORDS / THE SENSATIONS)(後編)『シーンへの危機感から掴み取った「生活」と「音楽」を続けて行く意味』
-
山崎まさよし、小沢健二などで知られるベーシスト・中村きたろー、プロアマ問わず楽曲のベース演奏を依頼出来る「WEB BASS FACTORY」をスタート
-
平均年齢20.5歳。大阪寝屋川発スリーピースロックバンドthe paddlesが、初の全国流通盤となる『EVERGREEN』より「Alright」のMVを、そしてリリースに伴う全国ツアー日程も発表!
-
【磯野まりん】人気インフルエンサー小悪魔ageha専属モデルが明かす“なりたい自分”。加藤ミリヤ・三上優亜に憧れて美を維持する秘訣を大公開~毎日、裸の自分を鏡で見て…休みの日は愛猫と猫吸い!?人気ダンサーがステージで意識することは元気とファンサ、自分が1番楽しむこと「私にとってROKUSAN ANGEL(旧バーレスク東京)は夢物語です」






