The Brow Beat × BREAKERZ、個性の強い2バンドのコラボが生み出した熱狂の一夜!!

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The Brow Beatが、敬愛するバンドと対バンしようと企画進行してきた”Respect 2man Live「ニ触即発」”シリーズ。その3回目として迎え入れたのが、BREAKERZだった。2026年6月17日にZepp DiverCityで行った「The Brow Beat × BREAKERZ Respect 2man Live「ニ触即発」Vol.3」公演、当日の模様をここにお伝えしたい。そして、ライブ×ドキュメント番組「MUSIC SPACE」にて、7月25日(土) 26:00~ The Brow Beat × BREAKERZ Respect 2man Live「ニ触即発」Vol.3 放送が決定したことも、お知らせしておこう。

<BREAKERZ>

煌めくサウンドが場内に鳴り響く。その音色に熱を与えるようにDAIGOが「I Love You Miss Mystery」と、テレビアニメ「名探偵コナン」のオープニングテーマにも起用された『Miss Mystery』を歌いだした。BREAKERZのライブは、感情のボリュームを力強く上げるように始まった。艶めいた声で、秘めた情熱を燃やすようにDAIGOは歌っていた。曲が進むごとに、彼の気持ちが沸き立つのが歌声を通して伝わってくる。サビで感情のボリュームを一気に上げて歌えば、AKIHIDEとSHINPEIによる2人のギター陣も、身体を揺らしながら熱い演奏を掻き鳴らし、DAIGOの気持ちを刺激していく。観客たちも、スリリングでアグレッシブな演奏とエモーショナルな歌声が交錯する世界に心地よく溺れ、夢中で拳を振りあげていた。
攻撃性を増すように、メンバーらが感情のエンジンをさらに奮い立てて『WE GO』を突きつけた。まさかの、テレビアニメ「名探偵コナン」のテーマ曲の連打とは。過激さを増すギター陣の演奏の上で、DAIGOはスタンドマイクを携え、お立ち台に左足を乗せ、少し哀愁を帯びた声で歌っていた。楽器陣がスリリングな演奏の駆け引きをしながら攻め続ける中、DAIGOも、次第に感情を剥きだして荒々しく攻めていた。その姿に刺激を受けた満員の観客たちも、さらに高く拳を振りながら熱狂していった。

MCでDAIGOは、The Brow Beatに向けて「呼んでくれて本当にありがとうございます」と感謝を述べていた。そのうえで、「今日はバトルですけど、俺たちはThe Brow Beatさんに勝つ気なんて1ミリもありません。勝つなんておこがましいですから(笑)ちょっとでも会場を温められるように精進してまいります」と、語っていた。ロック界でも”いい人”で有名なDAIGOらしい挨拶だ。

次のブロックでも、最初に持ってきたのがテレビアニメ「名探偵コナン」のテーマ曲『Everlasting Luv』というのが嬉しい。まさか、冒頭から3曲連続で”熱狂を生み出す真実の曲”を持ってくるとは。「声出していけ」と煽るDAIGO。煌めいた輝きを放ち疾走する楽曲に乗せて、DAIGOが「Everlasting Luv〜」と情熱的な歌声を高らかに響かせれば、観客たちも、沸き立つ思いを解き放つように騒いでいた。間奏で見せたSHINPEIの攻撃的な演奏と、彼にさりげなく寄り添い奏でるAKIHIDEとのコンビネーションプレイ。そこへDAIGOも加わり、情熱を降り注ぐ。3人の鉄壁なコンビネーションが作り出すエモい衝撃が、胸をずっと熱く揺さぶり続ける。そこへ…。
「もっともっと、みんなでパーティーしようぜ」と誘うDAIGOの声を合図に、この場にひと足早く灼熱の夏景色を描きだすように、BREAKERZは『SUMMER PARTY』をぶつけてきた。とても解放感を持った、最高にハッピーでアゲなパーティロックチューンだ。DAIGOが甘く優しい、でも、艶めく声で「SUMMER PARTY この夏はすべて君との思い出に変えたい」と歌いながら迫るたびに、胸がドキドキする。彼らに積極的に攻められたら、夏に限らず、いつだって胸が破裂しそうになる。だから、ドキドキした思いを3人にぶつけたくて、誰もが拳を力強く振り上げ、「SUMMER PARTY〜」と声を上げながら熱狂していた。

DAIGOが、ステージにThe Brow BeatのRyujiを呼び入れた。まさかの、嬉しいコラボレートだ。BREAKERZ feat. Ryujiとして届けたのが、Ryujiがカラオケでもよく歌っているというこの曲だった。

オリエンタルな音色が鳴り響く中、歪みを上げたギターの音がスケール大きな世界を描きだす。流れだしたのが、テレビアニメ「名探偵コナン」のエンディングテーマにも起用された『月夜の悪戯の魔法』だ。曲の世界へ入り込みながら歌うDAIGO。彼の思いを受け継ぐように、メガネ姿のRyujiが歌っていた。互いに寄り添いながら、月夜がかけた悪戯の魔法を楽しむように、声を重ねていた。2人とも、一つひとつの言葉に深い思いを込めて歌っていた。だから、その声に触れているだけで朧に霞む世界に溺れていく。月夜に照らされながら朗々と歌いあげるRyujiの姿へ、さりげなく寄り添うDAIGOの姿も印象的だった。そんな2人が交わす思いのやりとりを、哀愁を帯びたAKIHIDEのギターの旋律が瞼を滲ませる。月夜が悪戯でかけた魔法は、とても胸をときめかせる忘れたくない素敵な魔法だった。
「最高の歌声をありがとうございました」と、Ryujiを見送るDAIGO。そこへドラムが躍動したリズムを叩けば、ベースが重く唸る音を重ね出す。「次はドMの曲です。一緒に乱れまくろうぜ」と叫ぶDAIGOの声を合図に、『REAL LOVE』が飛び出した。しなる鞭のように叩き付けたロックナンバーに乗せて、DAIGOが「もっといじめて」と、M気質満載の声で恍惚に溺れるように歌っていた。ディープな世界に溺れた観客たちも、心乱れるまま、ロックの刺激に鞭打たれ、恍惚に浸っていた。最後、シルエット姿になったDAIGOとAKIHIDEが顔を重ねあうように深く触れ合う姿も嬉しいインパクトを与えていた。

続いてのMCでは、スタジオリハーサルの話題から、The Brow Beatの『ワカラナイアイ』をセッションする遊び心も見せていた。そのうえで…。

「この場を灼熱の景色に染め上げようぜ。思いきり熱い風を巻き起こそうぜ」。BREAKERZは、この場へさらに熱狂した景色を描きだそうと、解放感を満載したギラギラに熱いロックナンバーの『灼熱』をぶち噛ました。DAIGOが手にしたタオルを高く掲げてくるくると回すたびに、場内でもタオルや拳がぐるぐると回り、熱い風を巻き起こしていた。この会場に吹き荒れた熱風は、場内を灼熱の景色に染め上げながら、クライマックスへ突入していった。
最後にBREAKERZは、観客たちから理性を奪い取るヘドバンナンバーの『DESTROY CRASHER』を叩き付けた。「かかってこい」と叫ぶDAIGOの声を合図に豪快にギターの音が炸裂し、観客たちに襲いかかる。メンバーも気持ちを戦闘モードに染め上げ、身体を折り畳みながら歌い演奏すれば、観客たちもヘドバンや拳を振り上げて熱狂する姿を見せていた。理性のストッパーなどコナゴナにし、奮い立つ気持ちのままに暴れ騒げば、それでいい。最後までBREAKERZは、この会場を熱狂で染め上げていった。
別れ際にみんなで「ニ触即発、最高うぃっしゅ!」のやりとりでシメるところも、BREAKERZらしい。

<The Brow Beat>

BREAKERZから熱したバトンを受け取ったThe Brow Beatが、ライブの幕開けにぶち噛ましたのがhideの『ROCKET DIVE』だった。以前から好んでカバーしてきた曲であり、今やヴィジュアルシーンに於けるスタンダードソングとも言えるこの曲を、「ニ触即発」と題したイベントの幕開けに持ってくるところにニヤッとした。RyujiとHAKUEIは歌声を巧みにハモらせながら、共にスタンドマイクを抱えて歌っていた。互いに顔も見合わせるが、横に並んだ2人とも、満員の客席に鋭い視線を向け、終始煽り続けていた姿が印象的だった。気づいたらマイクを両手で強く握りしめて歌い叫ぶ2人の気迫に興奮を覚えた観客たちが、熱狂という景色の中へダイブし続けていたことは、いうまでもない。
そこへ、さらに熱い衝撃を叩き付けるように、Ryujiが「サクラサク」と叫ぶ声を合図に、The Brow Beatは攻撃的かつ破壊的な音を打ち鳴らした。続く『日本』では、RyujiとHAKUEIがマイクをリレーしながら、この場に、極東の地から世界へ向けて吹きすさぶ春風(しゅんぷう)を巻き起こしていた。2人が煽る姿に刺激を受けた満員の観客たちも、腹の底から声を張り上げて叫び、拳を突き上げる。なんてスリリングで、アグレッシブで、パワフルな、熱狂渦巻くライブの光景だ。ヒリヒリと身を刺す演奏の刺激や、RyujiとHAKUEIが互いに声をぶつけあいハモる歌のやりとりに触れ、感情を爆発せずにはいられなかった。

続く『Member Call』はタイトル通り、The Brow Beatのメンバーを紹介していく曲。RyujiとHAKUEIと観客たちが、声を一つに煽る。メンバーコールを受けたそのメンバーが、演奏や歌声でアピールしていく形を取りながら、一人ひとりにスポットライトが当たる。楽器陣がそれぞれに自己アピールするソロ演奏も、魅力的で刺激的だ。終盤には、Ryujiが所属する劇団ひまわりの後輩の”マサ”もステージに登場し、一緒に声を上げていた姿はもちろん、”マサ”が轟かせたスクリームも、嬉しいインパクトを与えていた。いい感じで爆上がったところで、次にThe Brow Beatがぶち込んだのが…。
「まだまだ盛り上がれますか」と煽るRyuji。そのうえでMASAが「銃声」と叫ぶや、『銃声』が撃ち放たれた。洒落た遊び心も見せつつ、彼らは、今まで以上にアグレッシブな空気を、『銃声』を通してこの場に作りだした。この空間をスリリングな空気で満たすように、RyujiとHAKUEIが観客たちへ挑みかかる姿勢で歌声を交わしあう。そのたびに胸がヒリヒリするほどの興奮を覚えて、観客たちも暴れ狂う。攻撃的なRyujiの歌声を支えつつも、彩りを与えるように絡み合うHAKUEI。そのコンビネーションも刺激的だ。だから、このままずっと興奮を味わい続けていたい。

短いMCを挟みつつも、ぶち上がったこの景色をさらにカオスにしていこうと、The Brow Beatは次の一手を突きつけた。

津軽三味線の音が荒々しく高鳴るのを合図に、Ryujiが念仏を唱えだす。そこへ嵐を巻き起こすような凄まじい音が吹き荒れた。ギラついた熱い刺激をぶちかます『愛我戯画-メガギガ-』だ。徹底して攻撃的な言葉をぶつけ続けるRyuji。荒ぶるRyujiの感情へ、HAKUEIが艶めいた声を絡ませ、毒々しい色に染め上げる。終始身体を前のめりに、感情を剥きだして言葉を叩きつけるRyuji。まさにメガトン級の刺激と興奮を与え、ときに観客たちと一緒に「Oh!Oh!Oh!」とシンガロングしながら、The Brow Beatは、この場をギラついた極彩色の空間に塗り上げていった。高く拳を突き上げ、彼らと一緒になって歌い叫ぶ。スリリングなのに熱くなれるこの景色が、最強だ。
続く『Snow White』では、RyujiとHAKUEIが上げる「Hi-ho!」の声へ呼ばれるように、メンバーと満員の観客たちも「Hi-ho!」と、2人と声をかけあいだした。この場にいるみんなが、熱く高ぶる気持ちを一つにして爆上がる。早口で言葉を繰り出すRyuji、そこへ絡むHAKUEI。「Hi-ho!」と声を上げるたびに、身体中を沸騰したアドレナリンが駆け巡り、気持ちが燃え盛る。『Snow White』を通してThe Brow Beatは、この場に魂を解放する最高に熱いパラダイスを作りあげていった。このまま上がるところまで上がり続け、熱狂に溺れてしまいたい。

MCで、「こうやって駆け抜けるのも非常にロックらしくて好きです」とRyujiは語っていた。でも、駆け抜けたライブは、ここで終わるわけがない。

最後のブロックでThe Brow Beatは、さらに重厚さと攻撃性を増した姿を、『サザンクロス』を通して叩き付けた。グロウルした声で煽り、感情を剥きだして歌い叫ぶRyuji。HAKUEIも、ヒステリカルな声を張り上げ、Ryujiと絡み合う。2人とも、これまで以上に生々しい気持ちを曝け出して、ぶつかってきた。もちろん、楽器陣も同じだ。誰もが荒れ狂う感情の牙を剥きだして荒々しく攻める。場内でも、頭を振り乱す人から拳を突き上げる人まで、それぞれ自由に沸き立つ感情を吐き出していた。巧みに転調しながら、曲が激しさを増していく。そして…。
最後にThe Brow Beatは、「今この歌を ただ君に捧げ この先もずっとそう 2人生きていこう」と歌うRyujiの声と、煌めきを放つ演奏に乗せ、熱狂した観客たち一人ひとりの心に輝きと愛情を降り注ぐように『L.R』を届けてくれた。そこへ演奏が唸りを上げ、攻撃的な音を轟かせて駆けだしたとたん、この場がふたたび荒れ狂う熱狂の景色に染め上がった。RyujiもHAKUEIも、高速で言葉を繰り出し、観客たちの感情をガンガンに煽り続ける。剥き出しの歌と音を突き刺しながら攻撃を続けるThe Brow Beatの戦闘モードに突入した姿に攻められ、観客たちも爆上がる。理屈も屁理屈も彼方へ吹き飛ばし、アガるところまで一緒にアガっていきたい。終盤には、2人と観客たちが熱い声をぶつけあう場面も生まれていた。この一体化した熱狂の様子が、最高に刺激的でたまらない。

SESSION

「ニ触即発」に欠かせないのが、2バンドによるコラボセッション。この日は、Ryujiが一人でステージに姿を現し、オケに乗せて『大和歌』を朗々と歌いだした。オリエンタルな香りを抱いた楽曲に乗せて、Ryujiがひと言ひと言に魂を込めて歌っていた。その声と、一気に華やかさを増したダンスビートに導かれるように、DAIGOがステージへ姿を現した。DAIGOは、Ryujiから歌のバトンを引き継いで…といいたいところだが、ステージの上にドシッとした姿で立っていた。途中、2人で華やかなビートに乗せて踊る姿も見せるが、この歌の間中、Ryujiが魂を込めた歌を響かせ、DAIGOがステージに仁王立ちするという、不思議なコラボレートを作りだしていた。

MCで2人は、「誰が見ても、今の瞬間の俺たちは最高だった」と語りだす。でも、DAIGOはただ立っていただけだったが…。それでも、DAIGOは満足していることを、ここで語っていた。そのうえで、The Brow BeatとBREAKERZのメンバーをステージに呼び入れた。

最後に2バンドでセッションをしたのが、今の舞台にとても似合う『ハレヴタイ』だ。最初から輝きを放ちながら駆けだした演奏の上で、RyujiとDAIGOが「光へ飛び込め」と声を重ねて歌っていた。いつもはRyujiとHAKUEIが歌うところを、この日は、RyujiとDAIGOが歌い、HAKUEIが時折声を重ねて彩りを与えていたのも印象的だった。とはいえ、3人が歌声を重ねたときの煌めいた声のハーモニーは、心を眩しく照らすほどの輝きを放っていた。セッションだからこそ、いつもとは異なる組み合わせで曲を味わえたことも、ギターが3本になったことで、より豪快さを持った音で迫ってきたことも、いつもの『ハレヴタイ』を、さらに煌めかす要素になっていた。観客たちも交え、みんなで「光へ飛び込め」と歌うたびに、本当に光の中へ飛び込んだように気持ちが煌めき、熱狂を覚えていた。最後の最後まで一緒に爆上がりながら、しかも最高に眩しい笑顔で、みんなでライブのクライマックスを描き上げる。こういう刺激があるからこそ、「ニ触即発」と題した2 MAN LIVEも見逃せないし、また、異なる刺激に触れたくなる。

次の「ニ触即発」が、何時、どんな場所で、誰と行うのか。まだまだ先の話になるだろうが、次の「ニ触即発」も、ぜひとも会場で味わい尽くしたい。

写真:菅沼剛弘 / 達川範一
取材:長澤智典

The Brow Beat × BREAKERZ Respect 2man Live 「ニ触即発」Vol.3
2026年6月17日(水)
Zepp DiverCity

<セットリスト> BREAKERZ
01.Miss Mystery
02.WE GO
-MC-
03.Everlasting Luv
04.SUMMER PARTY
-MC-
05.月夜の悪戯の魔法 (feat. Ryuji )
06.REAL LOVE
-MC-
07.灼熱
08.DESTROY CRASHER

The Brow Beat
01.ROCKET DIVE
02.日本
03.Member Call
04.銃声
05.愛我戯画-メガギガ-
06.Snow White
-MC-
07.サザンクロス
08.L.R

-SESSION-
01.大和歌 (feat. DAIGO)
02.ハレヴタイ (feat. BREAKERZ)

<INFORMATION>

The Brow Beat
8th Anniversary Live
「♾️」
unlimited
2026年9月27日(日)
東京・豊洲PIT
*詳細近日発表!

BREAKERZ BREAKERZ 19th Anniversary Live -19 BOX-
https://breakerz-web.net/special/19box/

2026年
7月25日(土)東京:恵比寿The Garden Hall

BREAKERZ LIVE TOUR 2026 RETURNZ -GO-
https://breakerz-web.net/special/returnz-go-/

2026年
8/31(月)神奈川:新横浜NEW SIDE BEACH!!
9/04(金)福岡:DRUM Be-1
9/11(金)愛知:Electric Lady Land
9/12(土)大阪:Banana Hall
9/19(土)北海道:札幌cube garden
9/22(火祝)東京:渋谷Spotify O-WEST
9/23(水祝)東京:渋谷Spotify O-WEST

BSフジ『MUSIC SPACE』にて、The Brow Beat × BREAKERZ Respect 2man Live「ニ触即発」Vol.3 特集決定!
2026年7月25日(土) 26:00~27:00
<出演者>
The Brow Beat / BREAKERZ
MC:HIDEKiSM(ENVii GABRIELLA)
第一線で活躍するアーティストたちの“現在地”に迫る、ライブ×ドキュメント
番組「MUSIC SPACE」
ステージ上の熱量はもちろん、その裏側にある思いや葛藤、表現へのこだわり
までを映し出します。
今回の放送では、The Brow BeatとBREAKERZのツーマンライブ「二触即発」を特集。
2組のライブはもちろん、深掘りトークのコーナーでは、ここでしか聞けない The
Brow Beat 初ライブ秘話や、BREAKERZ 武道館公演でのまさかの失態エ
ピソードも・・・!? 各バンドトーク、Ryuji x DAIGO の対談トークもご期待くだ
さい。

番組HP
https://www.bsfuji.tv/musicspace/pub/004.html
番組公式X
https://x.com/MUSICSPACEmedia

The Brow Beat
The Brow Beat オフィシャル Web
https://thebrowbeat.jp/
The Brow Beat オフィシャル X
https://x.com/The_Brow_Beat

BREAKERZ
BREAKERZ オフィシャル Web
https://breakerz-web.net/
BREAKERZ オフィシャル X
https://x.com/BRZofficial0725

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