Blog
NYのSSW・Joan As Police Womanが来年2月リリースの新作から、NYの夜の街を車で走る「Warning Bell」MVを公開
Share on facebook
Share on twitter
Share on google
Share on email
Share on facebook
Share
Share on twitter
Tweet
Share on google
Share
Share on email
Email
NYの女性シンガー・ソングライター、Joan As Police Womanが2018年2月に発売される4年ぶりとなる新作『Damned Devotion』から「Warning Bell」のミュージック・ビデオを公開。
NYを拠点に活動するアーティスト、H・スペンサー・ヤングが監督を務めた本作では、チャイナタウンとブルックリンを移動する車の中でJoanが歌っている姿が映し出されている。“夢見がちでいることと、それに伴う純朴な無知さについての曲”だという本作について、ジョーンは次のようにコメントしている。
「私はそういう純真さを決して失いたくはないけれど、同時にそういう夢見心地から目を覚まさせてくれるアラームがあったら良かったのに、と思う」
メッセージ性の強い歌詞と心に訴えかけるJoanの歌声が見事に交わっている1曲に仕上がっている。
RELEASE INFO
Joan As Police Woman『Damned Devotion』
2017.02.09 (Fri) on sale
LABEL:Play It Again Sam / Hostess
TRACK LIST:
1. Wonderful
2. Warning Bell
3. Tell Me
4. Steed (for Jean Genet)
5. Damned Devotion
6. The Silence
7. Valid Jagger
8. Rely On
9. What Was It Like
10. Talk About It Later
11. Silly Me
12. I Don’t Mind
FEATURED
-
山崎まさよし、小沢健二などで知られるベーシスト・中村きたろー、プロアマ問わず楽曲のベース演奏を依頼出来る「WEB BASS FACTORY」をスタート
-
タイラダイスケ(FREE THROW)【生活と音楽 Vol.10】× OSAWA17(I HATE SMOKE RECORDS / THE SENSATIONS)(前編)『「名前をつければ大丈夫だ」から始まったI HATE SMOKE RECORDSのレーベル活動』
-
AURA、”Judy And Mary”、”DTR”等で活躍していた藤本泰司をサポートギターに迎え、フルアルバムとなる『FANTASIA』をリリース。オリジナルメンバー・リーダーの故PIEの未発表曲も2曲収録
-
タイラダイスケ(FREE THROW)【生活と音楽 Vol.12】×キイチビール(キイチビール&ザ・ホーリーティッツ)(前編) 「俺は働けないだろうな」から動き出したキイチビールの「生活」と「音楽」
-
音楽家として高い評価を受け、書き手としても注目を集める寺尾紗穂。これまでの集大成となる待望のエッセイ集が発売。






