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デビュー45周年を迎えた堀江淳がゲストで登場!Ayana、モリマサヒロ、夕季、相磯菜々、Maanaが出演した、「名曲Revolution LIVE vol.4」の模様をレポート!

次世代を担うアーティストが毎回数組出演。それぞれが25分ステージ枠の中で、オリジナル楽曲を中心に、時代を彩り、長く歌い継がれている”名曲”を自身のスタイルで2曲カバーする形でライブを行っているのが、定期開催中のイベント「名曲Revolution LIVE」。
2026年より、会場をnavey floor AKASAKAへ。さらにバージョンアップした内容を示してきた。その成果を示すように、4月24日に行われた「名曲Revolution LIVE vol.4」は、前売りの段階でSold Outを記録した。この日は、『メモリーグラス』で有名な堀江淳をゲストに迎え、Ayana、モリマサヒロ、夕季、相磯菜々、Maanaらが出演した。
Ayana

イベントのトップを飾ったAyanaは、「せちがらい世の中だけど、前を向いて真っ直ぐ生きていく」思いを歌にした『自由の権利』を、眩しい笑顔を浮かべ、アコギの弾き語りスタイルで歌い出した。今の世の中と、自分の気持ちや現代人の心模様を見比べ、そこへいろんな疑問を問いかけながら、彼女は「前を向こうよ」とメッセージしてきた。Ayana自身がポジティブな性格だからだろう、彼女の歌に触れていると、どんな小さな不安も、彼女の心模様と同じようにすべて前向きに受け止めて抱えながら、自分らしさを胸に駆け出したくなる。
草野球をやっているAyanaらしく、今年春に行われたWBCを観に行ったことなどを話題にしたうえで、カバー歌唱したのが、岩崎良美の『タッチ』。力強くストロークしたアコギの演奏の上で、凛々しい声を響かせていた。彼女自身が強い気持ちを胸に抱いているシンガーだからだろう、オリジナルでもカバーでも、Ayanaの歌声からは揺るがない強さと自信が伝わってきた。その歌声に触れていると自然に気持ちが奮い立っていたのも、それが理由だったのかもしれない。
次にカバーしたのが、音楽活動を始めたきっかけになったシンガーの一人である、矢井田瞳の『Over The Distance』。言葉のひと言ひと言に込めた意味や思いを確かめるように歌う姿が印象的だ。巧みにファルセットも交え、音楽をみずからの表現の手段として選び、歌い始めた当時の自分を思い返すように、彼女は自分の心のリズムで歌っていた。その姿と、その声色に、視線がずっと引き寄せられていた。
毎回のMCで、人の耳目を引き寄せる内容を語るところもAyanaの魅力になっていた。最後に彼女は、「ひと言でも、少しでも思いよ届け」と『1フレーズ』を歌ってくれた。たとえ1フレーズでも、その言葉やメロディーが胸に届けば、人の心を動かせる。そんな気持ちも胸に抱きながら、Ayanaは眩しい笑顔を浮かべ、1フレーズごとに歌声と演奏に思いを乗せて、満員の人たちの心に響かせていった。

モリマサヒロ
「名曲Revolution LIVE」レギュラー陣の一角を成す存在でもある、モリマサヒロ。今宵のライブは、「機動武闘伝Gガンダム」のテーマ曲であり、井上武英が歌った『君の中の永遠』のカバーから始まった。トラックの上で、彼は甘い歌声を響かせ出す。その優しい声の奥に強い意志を感じるのは、懐の深い優男であるモリマサヒロ自身の性格が反映されているからだ。彼が大きく手を振り上げて歌うたびに、同じように手を振り、彼の歌声と気持ちに心のチューニングを合わせて楽しむ人たちがフロアのあちこちに生まれていた。触れた人の心を離すことなく、懐の中でしっかりと抱きしめる。そんな彼の魅力が、カバー曲を通して見えてきた。

続いて、今やモリマサヒロの代表曲として熱い支持を得ている『およびでない』。冒頭から彼は「およびでないから」と高いテンションで歌い出した。ときに観客たちも歌や煽りの中へ巻き込み、一緒に参加してはしゃぎたくなる空気へと、彼はさりげなく導いていく。つねにテンション高く、ときに気持ちの熱をグッと高めて、観客たちを楽しい輪の中へ呼び入れていった。間奏では、拳を振り上げて「Hi! Hi!」と声を上げ、観客たちと熱い思いを交わす場面も生まれていた。モリマサヒロ、令和の時代に、バブル期の残り香を感じさせるシンガーだ。
次は、今回ゲストとして出演した堀江淳が歌った『さよなら』を、アコギの弾き語りで届けてくれた。いつもはトラックを用いたパフォーマンスを軸に据えているが、モリマサヒロ自身の本質がフォークシンガーだからこそ、歌声と演奏を一つに重ね合い、気持ちの揺れの伝わる感情豊かな声で歌う姿に、強い魅力と深みを覚えていた。どんな楽曲でも、彼の存在感の強い歌声が胸の奥までドーンと響き渡る。モリマサヒロ、優男にみせて、じつは人の感情にズケズケと入り込んでいく大胆不敵な男なのかもしれない。

最後に、ふたたびこの場を盛り上げようと祭り男に姿を変え、「最高にサイコー!」と声を張り上げて『泣いたって踊れ』を届けてくれた。きらめいた華やかなダンスミュージックの上で、塞いだ気持ちを振り上げた拳で全部吹き飛ばす勢いで、彼は何度何度も「最高にサイコー!」と歌いながら、浮かれ、祭り上がったバブル期後の後に襲いかかった暗い空気をアッパーな歌で吹き飛ばしていた頃を彷彿させるようなパフォーマンスで、満員の観客たちを楽しませてくれた。
夕季

夕季のライブは、彼女がシンガーソングライターとして歌い始めた当時の気持ちを赤裸々に歌にした『音楽連鎖』から始まった。あの頃の自分自身に向けて歌いかけるように、同時に、自分の歌を通して、誰か一人でもいい、垂れた頭をもたげられたらいい。そんな思いを胸に、夕季は力強くアコギを弾きながら歌っていた。言葉に引き寄せられていく。その言葉に命を注ぎ、生きようとする歌声に心が揺さぶられる。歌詞の一節にあるように、「力を与える歌」を彼女は届けてくれた。
続く『交差点の先で』も、夕季の日常から生まれた思いを歌にした楽曲だ。この日歌った楽曲は、クラウドファンディングを通して音源化を予定している曲たち。『交差点の先で』では、少し目線を上げるだけで大事なことが見えてくる。そんな思いを歌にしていた。アコギを爪弾くアルペジオの音色に乗せ、一つひとつの言葉を噛みしめるように歌う姿が印象的だ。感情が高ぶるのに合わせてアコギをストロークしていく姿や、熱を抱き出す歌声。それらをすべて零さずに受け止めたい気持ちで、彼女の弾き語る姿を追いかけていた。終盤に生まれた「ランランララララ」の合唱も、胸に温かく響いていた。
ここから披露する2曲は堀江淳のカバー曲で、夕季はどちらかの楽曲を、クラウドファンディングを通して堀江淳とのコラボレート曲として音源化する。その前提もあり、次の曲をデュエットで披露しようと、ゲストシンガーとして堀江淳をステージに招き入れた。
先に届けたのが、夕季が生まれる前から堀江淳が歌ってきた『嘘つき』。彼女は、この曲を跳ねたジャズナンバー風にアレンジしてきた。冒頭から夕季と堀江淳がデュエットして始まるのも、嬉しいインパクトだった。軽やかにスウィングするビートの上で、2人は身体を優しく揺らし、夕季をメインに、堀江淳がそっと背中を押すようにコーラスを重ねる形で歌は進んでいった。夕季は、切ない女心を綴った歌を悲しむままに受け止めるのではなく、反発するように強い声で歌っていた。ときに、2人で顔を見合わせて歌うなど、ライブで初共演とは思えない、息のあったパフォーマンスを2人は見せていた。

続く『東京〜君と過ごした青春〜』も、先の『嘘つき』と同じように、夕季がライブで好んでカバーしてきた曲。冒頭から、力強くアコギを掻き鳴らす。歌に入ったとたん、曲に登場する主人公の心模様とシンクロするように、巧みに抑揚した感情で彼女は歌っていた。カバーとはいえ、すっかり自分の色に染め上げて歌っていた。この日カバーした2曲のうち、どちらがクラウドファンディングを通して音源化されるのか。どちらであっても、この日のライブを見たことで楽しみが膨らんだのは間違いない。
相磯菜々

「今はこんなに悲しくて 涙も枯れはてて」と、この曲に命を注ぎ込むように自分の心のリズムで、相磯菜々は中島みゆきの『時代』をアカペラで歌い出した。”歌うたい”、その言葉をすぐに思い浮かべたくらい、たとえカバーであろうと。いや、カバー曲さえも自分の色にして、彼女は一人ひとりの胸の奥まで、この歌を忍び込ませていった。聴き惚れる。涙に濡れる。きっと、フロアにはいろんな感情が巡っていただろう。一つ確かに言えるのは、誰もが、心の視線を相磯菜々に向けていたということだ。
「自分の軸は一つなのに、まわりの人によって自分の雰囲気が流されたり、変わってしまうこともある」。そんなふうに心が迷ったときの気持ちを、今の季節に似合う曲としての意味も加えて届けたのが、オリジナル曲の『朧月』。どんな曲でも、そうだ。彼女は歌詞に綴った一つひとつの言葉を、触れた人たちの心に植えつけ、芽吹かせ、育てていくように歌う。彼女の歌が、受け止めた人の心の中で養分を吸収しながら、より膨らんだ解釈や思いとして広がっていく。とてもシンプルな弾き語りの演奏だからこそ、彼女の歌声が、心の中に深く染み渡ってきた。
相磯菜々は、17歳の高校3年生の歌い手。昭和歌謡やフォークを好んで歌っていることも驚きだが、表現力の深さにとんでもない才能を感じてしまった。
続く『親知らず』でも、アコギを優しく奏でては、自身の歌声のリズムをギターの音色に折り重ねて歌っていた。何気ない日々の姿を歌にしながら、その何気ない暮らしが、じつはいろんな愛情や真心によって成り立っていることを、彼女の歌を通して感じていた。母親のことを思い浮かべてこの曲を作り、歌っていたのだろうか。愛しくて大切な人への感謝の思いが伝わるからこそ、触れた人たちも、自分自身の身近な人とこの曲を重ね合わせ、瞼を滲ませながら受け止めていたのではと想像してしまう。

もう一つのカバー曲として選んだのが、加藤和彦と北山修の『あの素晴らしい愛をもう一度』。恋の”こ”の字をまだまだ純粋な気持ちで受け止めている相磯菜々だからこそ、彼女が「あの素晴らしい愛をもう一度」と歌う声が、混じり気のない、澄み渡る透明な歌声として、胸に真っ直ぐに届いてきた。うがった見方などすることなく、ただただ純真に、真っ直ぐに思いを抱きしめて歌うからこそ、あの素晴らしい歌声をもっともっと味わっていたくなった。
Maana

愛しのシェリーの弾く美しいエレキヴァイオリンの音色に乗せ、Maanaが歌い出したのがCéline Dionの『My Heart Will Go On』。彼女も、ひと言ひと言に魂を注ぎ込みながら、おおらかな声を場内に響かせて歌っていた。高い歌唱力を求められる楽曲を、聴き惚れながらも、親しみ覚える歌にしてMaanaは伝えていく。その迫力に嬉しく飲み込まれながらも、その物語の中にずっと浸っていたかった。

続いて披露したカバー曲が、八神純子の『みずいろの雨』。こちらも高い表現力を求められる楽曲だが、それを原曲以上に艶かしい色に染め上げて、見ている人たちを挑発し、落とすように、腰を妖しく揺らしながら歌っていた。どの曲にも彼女らしい艶めいた声の色を加えて挑発していく姿が、とても印象的だった。
ここからは、オリジナル曲のブロックへ。『CATCH ME』では、冒頭から迫力のある歌声をぶつけてきた。R&BやHIP HOPなどの要素も巧みに組み込んだ躍動的なダンスナンバーの上で、彼女自身が世界をリードするに相応しい歌の衣を身にまとった、パワフルなダイナマイトシンガーとしてガンガンにせまってきた。彼女の性格がダイレクトに反映された姿や歌唱パフォーマンスも、とても印象的だった。
最後に歌った『WHY?』では、情熱的なラテン系のダンサブルな楽曲の上に、みずからの燃え盛る感情を乗せ、満員の観客たちを挑発するように、この曲でも大胆にせまってきた。ときに響かせるセクシーな、ときに抜いた声が、気持ちを嬉しく惑わせる。酸いも甘いも知り尽くしたかのような情熱満載な様でグイグイとせまる姿に、気持ちがずっと奮い立っていた。

堀江淳
イベントのトリを飾ったのが、スペシャルゲストの堀江淳。彼が、アルペジオの弾き語りで最初に歌ったのが『ゆびきり』だ。一つひとつの言葉へ、しっかりと命の息吹を注ぎ込むように歌う姿が、とても印象的だった。抜いた声も巧みに織り交ぜ、彼は、繊細な心模様を目の前に映し出すように歌い奏でていた。今にも壊れそうな儚さを帯びた歌声が、心を泣き濡らす。まさに、叙情系シンガーとしての真骨頂を堀江淳は見せていた。

「一時は死亡説まで流れましたが、元気でーす」と、みずからを皮肉るようにネタにしていくところも、いつだって心はパワフルな堀江淳らしい姿。堀江淳は、今年デビュー45周年を迎える。45年前の4月21日に20歳でデビューしたことも、ここで伝えていた。
この曲で、堀江淳に惚れた人も多かっただろう。次に披露したのが、堀江淳の顔ともいえるデビュー曲の『メモリーグラス』。この曲を今宵は、甘い弾き語りのスタイルで「見積もりをください」と歌い出した。そんな遊び心も見せたうえで、一度演奏を止め、観客たちの視線をさらに深くステージに向けさせるところが、堀江淳らしいライブの魔法のかけ方だ。
そのうえで、ふたたび彼は『メモリーグラス』を、甘さを抱いた声で愛しい人へ寄り添うように歌っていた。アコギの弾き語りというスタイルを取ったことで、堀江淳自身も、あえて触れたら壊れそうな繊細な気持ちで、抑揚した感情がしっかりと伝わる声で歌っていた。満員の観客たちも、その歌声にほろ酔い気分でずっと浸っていた。
軽妙なトークに続いて最後に、高樹澪に曲提供した『明日への約束』をセルフカバーして届けてくれた。彼の歌声と、アルペジオで爪弾くアコギの音色が一つに重なりながら、目の前に叙情的な物語を映し出す。「わたしはいつもここにいるよ」と大切な君に思いを伝えるように歌う姿に、視線と心がずっと釘付けになっていた。MCとのギャップがありつつも、1曲ごとに、触れた人の瞼を潤す歌を届けたライブだった。

全体セッション

最後に、ゲストの堀江淳を囲むように、この日出演したシンガーたちがステージの上に集結。さらにゲストギタリストとして、この曲をライブアレンジした稲月カノンが登場した。みんなでセッションしたのが、堀江淳の『メモリーグラス』。ロックな熱い魂を胸に抱く稲月カノンらしい情熱満載に染め上げた楽曲の上で、堀江淳をリードに、この日出演したシンガーが次々とマイクのバトンを受け取りながら歌えば、サビではみんなで大きな合唱を作りあげていった。フロアからは、その勢いに飲み込まれた観客たちが、酔いしれるように熱い手拍子をぶつけていた。最後を華やかに彩るに相応しいセッションを、みんなで作りあげたのも嬉しい景色だった。
次回の「名曲Revolution LIVE」では、またどんな景色が見られるのか。そんな楽しみが増えた気分だ。

PHOTO: 齋藤未央
TEXT:長澤智典
【セットリスト】
▪️Ayana
『自由の権利』
『タッチ』(岩崎良美)
『Over The Distance』(矢井田瞳)
『1フレーズ』
▪️モリマサヒロ
『君の中の永遠』(井上武英)
『およびでない』
『さよなら』(堀江淳)
『泣いたって踊れ』
▪️夕季
『音楽連鎖』
『交差点の先で』
『嘘つき』(堀江淳コラボ)
『東京〜君と過ごした青春〜』(堀江淳)
▪️相磯菜々
『時代』(中島みゆき)
『朧月』
『親知らず』
『あの素晴らしい愛をもう一度』(加藤和彦と北山修)
▪️Maana
『My Heart Will Go On』(Céline Dion)
『みずいろの雨』(八神純子)
『CATCH ME』
『WHY?』
▪️堀江淳
『ゆびきり』
『メモリーグラス』
『明日への約束』
▪️全体セッション
『メモリーグラス』(堀江淳)
【出演者SNS】
堀江淳
https://jun-horie.com/
Ayana
https://x.com/Ayana08
モリマサヒロ
https://x.com/masMori23
夕季
https://x.com/yuukiohayou
相磯菜々
https://x.com/mikiA66819534
Maana
https://x.com/maana_610
愛しのシェリー(MaanaサポートVn.)
https://x.com/shippikachu
稲月カノン(全体セッションGt.)
https://x.com/kanon_gitabo
司会:松岡詩恩
https://x.com/shion_gt0918
(株)Paul Kelly Entertainment各種SNS
https://lit.link/paulkellyentertainment#
【PKEピックアップ情報】

2026/5/22(金)LiveHouseはぴぶる劇場 『名曲Revolution LIVE Pre-Stage vol.6』
OPEN 18:40 START 19:00
前売り券 ¥3,000(D別)
当日券 ¥4,000(D別)
配信チケット ¥2,000
☆act☆
稲月カノン / 彩佳 / モリマサヒロ / THE Red Blue / 土田尚輝
会場申し込み
https://forms.gle/Be6VkZ8smKE2bkyz7
配信チケット購入
https://premier.twitcasting.tv/c:paulkellye68662/shopcart/424773

2026/6/6(土)Rays Studio
堀江淳×YAMATO ジョイントコンサート
OPEN 17:30 START 18:00
チケット代:¥3,500
チケット購入
https://passmarket.yahoo.co.jp/event/show/detail/02x2ib42m2351.html

る
新ネット番組「佐渡ええっちゃTV!」スタート!!
佐渡の魅力を渋谷から全国・世界へ発信!
会場では佐渡の名産に触れられる特設ブースも!
行為会収録あとはミニライブも予定!
佐渡出身者・佐渡ファン大集合!
メインMC:堀江淳
アシスタントMC:中谷彩伽
公開収録日時:2026年6月14日(日)13:00 – 17:00
場所:渋谷QWS 渋谷スクランブルスクエア 15階
入場無料!※観覧番組は席に限りがございます
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